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名刺印刷 名刺作成ならマヒトデザインにおまかせください!

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2つ折り名刺印刷businesscardオンデマンド印刷

2つ折り名刺は、一般的な名刺サイズ(91x55mm)を2つ並べたサイズに折りスジをつけた名刺になります。
横折り名刺、縦折り名刺のお好きな方を選択できます。名刺以外にもショップカードやスタンプカード、メッセージカード等、様々な用途にご利用いただけます。折り加工でスジが入っているので折りやすく、仕上がりもキレイです。

  • データ入稿対応
  • 選べる納期
  • 角丸対応
  • 送料無料
  • 消費税込

完全データ注文完全データ注文

完全データとは、修正の必要がない完成された印刷可能な制作データのことです。テンプレートから弊社指定のソフトでデータを作成し、ご入稿ください。 不備があった場合は、お客様にて修正していただき、再入稿していただく必要がございます。 詳しくはこちら

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2つ折り名刺詳細

取扱いサイズ

横折り:182mm×55mm
縦折り:91mm×110mm

→ 取扱いサイズについて

用紙のラインナップ

発送日(納期)

受付確定日から発送までの日数です。

2営業日|4営業日|6営業日

*サイズ・用紙により、お取り扱いがないものもございます。

→ 受付確定・発送日(納期)について

配送料

送料無料です。宅配便でのお届けになります。

→ 配送料の詳細

オプション

角丸加工:+324円(100枚/箱につき)

→ オプションの詳細
注意事項

2つ折り名刺印刷に関するご注意

*折りスジ加工は機械で作業を行う為、振動等の影響でセンター位置から最大1mm程ズレが生じる可能性がございます。予めご了承ください。

完全データ作成用テンプレート

サイズと折り加工について

サイズについて

一般的な名刺サイズを2つ並べたサイズになります。
名刺としてだけではなく、ショップカードやスタンプカード、会員証など様々な用途でお使いいただけます。

納品形態は、長辺のセンターに折りスジを1本付けた状態でのお届けとなります。

類似商品:2つ折りカード印刷
・横折り:170×54mm
・縦折り:106×85mm

*違いはサイズのみで、ほぼ同一商品です。

2つ折り名刺横折りのサイズ 2つ折り名刺縦折りのサイズ
折り加工について

紙をプレスして折り目となるスジを付ける加工です。
スジが入っているので折りやすく、仕上がりもキレイです。

*折り目のスジを入れた状態で、折らずに納品となります。

折りスジ加工断面図

オプション

角丸加工

100枚毎に324円
名刺の角を丸くする加工です。
角丸の半径はR6(6mm)のみです。

*R6以外のサイズはお取扱いできません。ご了承ください。

角丸加工

名刺について

名刺とは

名刺とは、自己紹介用のカードです。主に氏名を最も強調し、所属(肩書き)、連絡先(電話番号・所在地など)を記載します。
中には、自身の写真やイラスト、ホームページのURL、メールアドレス、ロゴなどを記載しているものもあり、多種多様なデザインが作成されております。 ビジネスの場で交換されたり、職業上の儀礼のために手渡されたりし、自身や会社、企業、商品のPRツールとして、また人脈のきっかけを作るのに最適です。
日本では、一般的に名刺のサイズは、91mm×55mmの縦横の比率が黄金比のサイズが主に用いられ、挨拶時に交換します。家庭用のプリンターではきれいに印刷するのが難しいため、印刷会社に委託されることもあります。
また、名刺のデザインには、Adobe社のillustrator(イラストレーター)やphotoshop(フォトショップ)といったデータ作成用の専用のソフトを使用しすることが多いですが、マヒトデザインでは、 それらのソフトがなくてもWEB上で名刺デザインが作成できる「デザインメーカー」を利用し、簡単に名刺作成、名刺印刷が出来るようになっております。

オンデマンド印刷とオフセット印刷の違い

オンデマンド印刷は、印刷の際に「版」を使用せず、デジタルデータを直接出力する印刷方法です。そのため「版」にかかる機材や料金コスト、納期を抑えることができます。 印刷枚数によって1枚あたりの印刷単価が変化することはないので、大量に印刷すればするほど金銭的コストが上がっていきます。 家庭用プリンターやコピー機と比較すると、格段にキレイな仕上がりです。遠目であれば、オフセット印刷と見比べても見劣りすることはありません。
ただしオンデマンド機の特性上、ベタの範囲が広い部分はムラが発生しやすく,特に紙表面に凹凸のある用紙は、ムラが目立つためデザインには注意が必要です。印刷枚数が少ない、とにかく安く印刷するのに適しています。

オフセット印刷は、印刷の際に「版」を使用します。「版」を使用することによって、一度に大量の印刷を行うことが可能になり、時間分のコストを抑えることができます。 印刷部数が少ない場合は、1枚あたりの印刷単価が高く、金銭的コストが上がります。
オンデマンド印刷と比べ、オフセット印刷は細部までキレイに仕上がります。曲線やグラデーション、陰影などがオンデマンド印刷よりも優れた仕上がりですので、写真や色彩豊かなイラスト・画像を美しく表現したい場合には、オフセット印刷をお勧めします。
印刷枚数が多い、または印刷品質にこだわりたいデザインを作成するのに適しています。

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